【運気は”複数”ある】「クォンタム・ファントム」ってなに?

こんにちは。
事務局の佐藤です。

また前回に続き、
蒼星さんが話していたことを
皆様にシェアしたいと思います。

今回は、

「運気について」

蒼星さんがこんなことを言っていました・・・

「運気というのは、
ひとつじゃあなくて、
複数が同時にある」

んだと。

???

なんのこっちゃ??

という感じですよね。笑

蒼星さん曰く、
それはどういうことかと言うと、

「例えば、人が道を歩いているとき、

歩く行動と同時に、

『途中で、何かにつまずいたりして、転ぶかも。』

という可能性が、

常にいっしょに存在して、
ついて回ってるよね。

最後まで転ばないかもしれないし、
もしかしたら途中で転ぶかもしれない。

その転ぶのも、

石につまずいて、かもしれないし、
何か油などが地面にこぼれていて滑ったり、
足の筋肉がつってコケるのかもしれないし、
他の通行人とぶつかるせいかもしれないし・・・

もういろいろ、
何重にも、

『次の瞬間、こうなるかも。』

という可能性が、

全部、同時に、ついてまわるよね。

それと一緒。」

だと言うんです。

ふんふん・・・
なるほど・・・

わかったようで、わかってないような・・・笑

また続けて、

「現代のフォンノイマン式コンピュータでは、
たとえ最新式のスーパーコンピュータであろうとも、

この、

『何重にも同時に存在する可能性』

を、計測できないんだ。」

と・・・。

いやー、難しい話になってきたぞ。笑

さらに蒼星さんは続けて、

「現代科学の考え方は、こう。

『とりあえず、歩いている人がいたら、
その人は、ずっと転ばないで最後まで行く』

という前提で、シミュレーション。

本当は存在しているはずの、
他のいくつもの可能性を、
同時に計算できない。

転ぶかも、という可能性を計算したければ、

これまた、前もって、

『じゃあ、何々の要因で、転ぶと設定します、
転ぶ場所の地形がこう、転ぶ理由がこう、
転んだ人の体格や運動神経がこう・・・』

と、いちいち、前もって設定しなければ、

転んだ場合の結果を推測できないんだよ。

でもそれは、
本来の無数の可能性の構成要因を、
ごっそり抜け落として不自然な、不完全な、
シミュレーションだよね。」

と、言うのです・・・

なんか、

「運気というのは、
ひとつじゃあなくて、
複数が同時にある」

という話から、

現代科学の話になりました。笑
僕にはもう限界です。笑

けど、
なにか少し光明が見えてきたというか、

「運気について」

深く理解できそうな気がするのは

僕だけでしょうか??

このお話には、さらに続きがあるんです・・・

ちょっと難しい話になりますので、
また次回以降にお伝えしますね!

「良い運気にしたい!」

と思う方は、
ぜひ今後のブログをチェックしていただけると嬉しいです。

では、今日はこの辺で。

またブログでお会いしましょう。

佐藤

パワーストーンにご興味ある方はこちら

仕事の相談や占い・問題解決・霊視鑑定などはこちら

をご活用くださいませ。

ご依頼の前に…

蒼星への呪術・呪い代行、霊視鑑定等に関するお問い合わせ・ご相談はこちらから

呪術・呪い代行をご希望の方は、呪いについてのページを一度ご覧ください。